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相変わらず、お熱いお方…

愛媛FCは今年からJ2でプレーしますが、その象徴的選手を思われる、友近聡朗選手のブログを久々にのぞいたのですが、今も熱いお方ですね。

愛媛FC ズーパー友近 Road to J

その中でも印象的だったのが、愛媛FC昇格にJリーグの鈴木チェアマンがケチをつけてきたときがあったのですが、そのときのエピソードを書いたものです。

真意

鈴木チェアマンがJFLからJ2昇格に対し、「限りなく○に近い△」と発言したのに対しての、友近選手のささやかで素直な言葉か良かったですね。

「それ依頼、三角のおにぎりが出されると…

僕は無理やり‘丸く’して食べたこともあった(笑)」


友近選手の書く文章の評判は高いですね。

アスリートの名言 JFL愛媛FC友近選手の場合(「渡り鳥の日記帳」さんより)

今後も愛媛FCを引っ張って、がんばって欲しいですね。

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2006.02.22 | Comments(0) | Trackback(1) | サッカー

鳥インフルエンザで中止も?

たいへん、お久しぶりです。

Yahoo!の見出しニュースにこんなことが書いてありました。

「W杯中止も」と独委員長 鳥インフル拡大で(共同通信)
【ベルリン21日共同】ドイツ連邦議会農業委員会のヘーン委員長は21日、欧州で鳥インフルエンザの感染が広がれば6-7月にドイツで開かれるサッカー・ワールドカップ(W杯)の中止を求める考えを明らかにした。ニュース専門テレビN24で語った。
 W杯は6月9日から1カ月間、ドイツ各地で開催。同委員長は「夏まで(感染拡大が)続くとは思わない」としながらも「開催時期にウイルスが存在したとすれば、中止を考えるべきだ」と主張した。
 同じ番組で世界保健機関(WHO)のインフルエンザ部門担当部長も、「パニックが広がれば慎重に対応を講じる必要がある」と述べた。
(共同通信) - 2月22日0時52分更新


私が知っているインフルエンザの知識といえば、インフルエンザの流行期間は12~3月あたりで、インフルエンザウイルス自体は熱と湿度に弱いとされているので、暖かい季節になったら、ウイルスは繁殖しなくなると聞いたことがあります。
なので、6月あたりだったら、大丈夫のような気がするんですが。
その前に現地いるするとしても、5月あたりだし。
ただ、注意を払う必要はありますし、スペインかぜ(本当はインフルエンザ)では多くの方が亡くなっているので、あんまり、楽観視するのも良くありませんね。

とにかく、6月あたりに鳥インフルエンザ、また、その他のインフルエンザのウイルスが大気中にないことを祈りたいです。

中京テレビのホームページにとりインフルエンザ関係の話題がありましたので、リンクを貼っておきます。

金曜リサーチ 「緊急検証!鳥インフルエンザ」 2004年3月5日(金)放送 1.鳥インフルエンザとは

2.鳥インフルエンザの感染ルートは?

3.鳥インフルエンザから身を守るには?

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2006.02.22 | Comments(0) | Trackback(0) | サッカー

小倉、引退かぁ…

小倉選手、引退するそうです。

ケガに泣いたFW小倉引退、指導者目指す(日刊スポーツ)
ケガに泣かされ続けたレフティーモンスターが、静かに現役生活の幕を下ろした。甲府は10日、1月31日で契約が切れていたFW小倉隆史(32)の現役引退を発表した。

 小倉は早くから、破壊力ある左足シュートだけでなく、ドリブル、パスにも秀でた総合力の高いストライカーとして期待されていた。名古屋加入後の93年には、オランダのエクセルシオールにレンタル移籍し、チーム得点王にもなった。94年には20歳で日本代表デビュー。96年アトランタ五輪を目指す代表メンバーでもエースとして期待された。

 だが最終予選前の合宿で右足後十字じん帯を断裂。数度の手術で復帰は果たしたが、以前のフォームを取り戻すのに苦労し続けた。市原、東京V、札幌と移籍を繰り返し、03年からはJ2の甲府でプレー。04年こそ40試合に出場したが、昨季はJ1昇格を果たしたチームの中で、わずか8試合出場2得点に止まっていた。今後は指導者を目指し、第2のサッカー人生を歩むことになる。

[2006/2/11/10:36 紙面から]


どこでも言われていると思いますが、あのケガがなればねぇ…。
本当にご苦労様です。

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2006.02.11 | Comments(0) | Trackback(0) | サッカー

薩川、引退

遅くなりましたが、薩、ご苦労様です。
まだ、引退するには早いと思うのですが、いろいろ、あるとは思いますからねぇ…。

薩はフリューゲルスのときから知っていて、私はフリューゲルスが好きだったので、消滅を惜しんでいましたが、消滅後の選手の進路も気になっていました。
当時、プロになって1年目だった、今はガンバ大阪の遠藤保仁、愛称ヤットはサンガへ行って、1年後、ガンバへ移籍して、
「移籍人生になるのかなあ…」
と思ったら、ガンバで定着、日本代表に選ばれ、代表にも定着と出世しまくったので、心配して損した(笑)と思ったり、うれしかったりしましたが(新人時代は当時マリノスの遠藤の弟、という印象しかなかったけどね。本当に出世したね)
波戸やアツ(三浦淳宏)や楢崎とか吉田孝行とか、今でも気になるけどね。

薩もその一人で、友達の渡辺毅さんを頼って、柏レイソルに行ったように記憶しているが、間違っていたら、すみません。
それで、今までいたわけで、そして、戦力外、引退。
その間には大怪我ということもあったけど、乗り越えてきたわけで、引退は残念ですね。
年食っても、勢いだけはあるおっさんでしたね。
今度は広報だったか、つまり、柏のフロントに入って、サラリーマンをするそうですね。
サラリーマン経験って、薩にはあったけ?。
どこのブログかは忘れましたが、背広着てましたね。

それと、薩の引退を武藤文雄さんのブログをリンクしますね。

■ 薩川引退(「blog武藤文雄のサッカー講釈」より)

■ 続薩川引退(「blog武藤文雄のサッカー講釈」より)

代表に選ばれなかったといえば、移籍の多かった、DFの前田浩二さんを思い出しますね。
薩も前田さんのような感じなのかなあ。

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2006.02.05 | Comments(0) | Trackback(0) | サッカー

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