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ナオくんが…(泣)

今年は運がないです…。
ケガ明けで出てきて、ケガです。

石川手術 今季絶望 ショック…最低でも6カ月長期離脱(東京中日スポーツ)
FC東京は19日、横浜M戦(17日)で右ひざを負傷したMF石川直宏(24)について、右ひざ前十字靱帯(じんたい)損傷と発表した。石川は18日に埼玉県内の病院で精密検査を受け、10月初旬に手術を受ける予定。完治までの期間は手術後まで不確定だが、最低でも6カ月近くかかるとみられ、今季の出場は絶望となった。低迷するチームにとっても、手痛い長期離脱だ。

 現時点では腫れも少なく、痛みもほとんどないが、石川の右ひざは予想以上に重傷だった。精密検査の結果、右ひざ前十字靱帯損傷と診断され、10月初旬に手術を受けることになった。

 完治までの期間は手術後まで不確定だが、今季の残り試合出場は絶望的。石川は「来年の合宿も、みんなと同じメニューはできないだろうし、最低でも6カ月くらいは覚悟している」と話し、来季の開幕前後に復帰がズレ込む見通しを示した。

 横浜M戦の後半ロスタイムで負傷した場面は、相手との接触プレーではなかったが、「センタリングして、まだ体勢が残っていた。前に行こうとした時に、右足に体重がかかった。ゴリゴリって音がした」と説明。ボールを追おうとして、無理な体勢で、右足に全体重がかかったようだ。

 長期離脱が確実となった石川に、原監督は「フミ(三浦)も、ちゃんと治って復帰した。若いし、まだ慌てないでもいい。神様が少し休めと言っているということ」と声をかけたという。

 石川は「オレばかりが休んでいるかな」と苦笑しながらも、「手術をしないとサッカーもできないし、ゆっくり治して、治ってから全力でやっていきたい」と前向きに話した。

 下位に低迷する厳しいチーム状況の中で、主力が次々に離脱しているが、指揮官は「(故障の)ルーカスや塩田、ナオたちのぶんまで、みんなで1つになって、次の大分戦を準備していこうと話した」とチーム一丸の姿勢をあらためて強調した。 (高橋正和)

(2005年9月20日)


手術です…。
長い期間、ピッチには戻れないということですね…。
チームとしても痛手だし、選手をしても、来年の夏ごろには海外へ移籍しているかなあ、と思っていたので、このケガで海外移籍が出来なくなったら、寂しいなあ、と思います。
今言ってもしょうがないけど、あの時、トレビソへいってほしかったなあ…。
悲観してばかりもいられないので、前向きに。
ケガを治して、また、ピッチに復活してほしいです。

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2005.09.20 | Comments(0) | Trackback(0) | サッカー

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