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炎天下の2試合、それが真相かい!!

今回のエントリーは、私がもうひとつ持っているブログ「振り逃げプロ野球」から、一部を除き、そのままアップします。

炎天下の2試合、それが真相かい!!
「私が、今日(2006年6月24日)にエントリーした「2006年の日本代表のW杯は終わってしまいましたが」(「Bocs Eira~雪の箱」の中では「http://coolblue.blog15.fc2.com/blog-entry-91.html」です)の中で、

「それと、なぜ、炎天下で2度も試合をすることになったのだろう。
まあ、運が悪かったのかなあ、と思うけど、それも少し、不思議だったかなあ。」

と書きましたが、SEABLOGさんのエントリーのこんなのがありました。

ワールドカップの敗戦を演出した日本のテレビ局(「SEABLOGスポーツ」さんより)

おいおい、日本のテレビ局の都合かよ。
加納秀益さんが「あと、クソ暑い中で2試合もさせた○通は、どう責任をとるのだろう・・・!」と書いていたのはそれが真相だったのですね。
視聴率優先で炎天下でやらせるのかよ、と。
相手チームも同じ条件でやっているけれども、日本だけでなく、相手チームにとっても「炎天下試合」は避けようと思えば避けられた試合、ということなのですね。
「避けられた」というか、日本のメディアが「炎天下」を避けさせなかったんだけど…。
また、さらにがっくりしたよ。
日本のマスコミは本当にどうしょうもないね。
あきれて言葉も出ない。」

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2006.06.24 | Comments(0) | Trackback(0) | サッカー

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